ごあいさつ

常に市井にあり、庶民感覚を持った政党

私は以前「政治は誰がやっても同じだろう」、「専門家に任せるしかない」などと考えていました。
もちろん過去の政治家の中には、故中川昭一さん、故三宅博さんのような素晴らしい方も稀にはおりました。

しかし、80円のコロッケを食べ、卵10個98円の安売りの行列に並び、寿司は回転寿司といった、「庶民感覚」を持った一般国民が直接政治に関わらないと、良識ある日本人のための世の中は実現できないと考えるようになりました。

そして、そのためにあるのが日本第一党だと確信しています。
​私達日本第一党の党員は、将来野党第一党から更には「政権を担いたい」と真剣に思っています。
思わず吹き出してしまう方がいるかもしれませんが、私は十分可能だと考えています。

それは、日本人の為に人生をかけて活動をしてきた桜井誠党首を筆頭に、皆さんと同じ立場、同じ気持ちの勤労者、主婦、学生、そして経験豊かな年配者などが集まった、「日本人の期待に応える、庶民感覚が分かる政党」それが日本第一党だからです。

既存の政党はどのように離合集散を繰り返しても、どんなに美しい党名になろうとも結局は、諸々の利権又はスポンサー等への配慮などから、一般国民のための政策や改革が実施できない部分が多く残されています。
その点、巨大資本などに何も遠慮する必要の無い日本第一党は、正面から堂々と、良識ある日本人の利益第一に取り組んでいきます。

具体的で分かりやすい政策、その実現に必要な財源などを示しながら進められるのは、日本第一党だけだと自負しています。どうぞ日本第一党を宜しくお願い致します。