日本第一党 岡村幹雄の主張

私が理想とする日本は、簡単に言いますと更なる「安全 安心 穏やかな暮らし」の実現です。

しかし、支那(中国)、米国、ロシアなどを始めとする核大国からは、「強気に押せば、必ず言うとおりの政策を実施し、お金も際限なく引き出せる。」それが諸外国の日本に対する一般的な評価だと思います。

日本人同士にだけ通じる「人間同士、黙っていても理解してくれる」、「相手の意見だけを聞いて、誠意を見せることが大事だ。」という間違った考えで外国人と接することが問題なのです。

日本第一党が掲げる各種政策を実施し、内外にしっかり発信すれば諸外国と対等に交渉することは可能なのです。

私が責務と考える政策などの一部をご紹介します。

1安全

 私達日本人を外敵からどうやって守るかということが中心となります。

  1. 天皇陛下を中心とする国家体制を守って行く。(国家の安定的運営)
  2. 日本人自らの新憲法を制定する。(日本人のための憲法)
  3. 日本国軍を保有し、日本人全員を国軍で守る。(経過措置として米軍との同盟堅持)

2安心

1 大規模減税を実施します。

コロナ(武漢肺炎)対策として、低所得者ほど負担が大きい消費税を廃止します。
消費税は僅か31年前に導入された、言わば「歴史的には新しい間接税」です。政治家が決断すれば必ず廃止できます。
更に所得税の減税も、コロナ(武漢肺炎)対策の一貫として、期限を設けて実施します。

2 外国人優遇政策を全て廃止します。

現在の外国人優遇政策は、平成18年の総務省「地域における多文化共生推進プランについて」が基本となっていますが、これらを廃止します。
資料:総務省「地域における多文化共生推進プランについて」https://www.soumu.go.jp/main_content/000400764.pdf

3 即実行出来る政策の優先廃止

特に、日本で暮らす外国人の生活を助けるのは、「国籍を有する国」です。断じて日本ではありませんので、外国人生活保護支給を直ちに停止します。(2014年最高裁判決「外国人には生活保護費の受給権は無い。」)

また、掛け金を納めない外国人に支給されている「福祉手当金など」の廃止(年金の類は掛け金が必須。)、国費外国人留学制度も廃止します。

更には、平成3年「日韓法的地位協定に基づく協議の結果に関する覚書」の白紙撤回も目指します。

穏やかな暮らし

1 移民の受け入れ即時中止

日本人を少数民族に転落させる「亡国への道」である、経済財政諮問会議の一般外国人労働者受け入れの即時中止。
何よりも、日本人の失業者約198万人(平成2年6月30日総務省発表)の雇用対策を最優先する。

2 違法ギャンブルパチンコ廃止、カジノ導入阻止

依存症で多くの自殺者を出しているパチンコ。北朝鮮の資金源にもなっているパチンコ。国会議員もそのお金で潤い、国民の苦しみなど無視です。
パチンコは全廃します。
加えてカジノは外国の丁半賭博です。日本人が苦しむだけではなく、マフィアがセットで退去してやって来て、日本の大都市の夜の街をメチャクチャにします。日本への導入を阻止します。
どうしてもギャンブルでIR(総合リゾート)を進めるなら、管理され日本人のための利益も確保されたギャンブル、競輪、競馬、競艇を利用すべきです。